AE剤
シーカ® コントロール AER-50
コンクリート中に微細で安定性に優れた空気泡を連行し、フレッシュコンクリートのワーカビリティーを改善し、凍結融解抵抗性を増大させるなど優れた性質を付与する空気連行剤です。
- コンクリート中に微細な独立気泡を連行します。
- 単位水量を 6 ∼ 8%減少させます。
- 安定した気泡によりコンクリートの連行空気量の管理が容易です。
シーカ® コントロール-101 AER
コンクリート中に微細で安定した良質な空気泡を連行することができます。特に、AE剤を吸着しやすい骨材を用いた場合の空気連行性に優れています。 単位水量が低減でき、ワーカビリティーの改善や耐久性の向上など、良好な品質のコンクリートを造ることができます。
- 微細で良質な空気泡を連行します。
- 単位水量を低減します。
- ワーカビリティーが改善できます。
シーカ® コントロール-202 AER
コンクリート中に微細で安定した良質な空気泡を連行することができます。特に、低スランプで空気量を連行しにくいダム・舗装コンクリートなどに対し、優れた空気連行性があります。 単位水量が低減でき、ワーカビリティーの改善や耐久性の向上など、良好な品質のコンクリートを造ることができます。
- 微細で良質な空気泡を連行します。
- 単位水量を低減します。
- ワーカビリティーが改善できます。
シーカ® コントロール-303 AER A
コンクリート中に微細で安定した良質な空気泡を連行することができます。特に、AE剤を吸着しやすい骨材を用いる場合の空気連行性に優れています。単位水量が低減でき、ワーカビリティーの改善や耐久性の向上など、良好な品質のコンクリートを造ることができます。
- 微細で良質な空気泡を連行します。
- 単位水量を低減します。
- ワーカビリティーが改善できます。
シーカ® コントロール-775 AER S
コンクリート中に微細で安定した良質な空気泡を連行することができます。特に、空気量の低下が大きいスラグや砕石、砕砂などを用いる場合の空気連行性に優れています。 単位水量が低減でき、ワーカビリティーの改善や耐久性の向上など、良好な品質のコンクリートを造ることができます。
- 微細で良質な空気泡を連行します。
- 単位水量を低減します。
- ワーカビリティーが改善できます。
シーカ® コントロール-775 AER
コンクリート中に微細で安定した良質な空気泡を連行することができます。特に、空気量の低下が大きいスラグや砕石、砕砂などを用いる場合の空気連行性に優れています。 単位水量が低減でき、ワーカビリティーの改善や耐久性の向上など、良好な品質のコンクリートを造ることができます。
- 微細で良質な空気泡を連行します。
- 単位水量を低減します。
- ワーカビリティーが改善できます。
シーカ® コントロール AER FA
フライアッシュは水和熱を抑制するとともに、形状が球形であるため、フレッシュコ ンクリートの性状の改善に有効な材料です。フライア ッシュは未燃焼カーボンを含んでいるので、 コンクリ ートに添加された AE剤が吸着され、コンクリートの空気量の変動要因になっています。シーカ ® コントロール AER FA は、フライアッシュの品質変動による影響を受けにくいAE剤です。
- フライアッシュの品質変動による影響を受けにくいAE剤です。
- コンクリートの空気量が安定し、ロスが抑えられます。
- コンクリートの品質管理が容易です。
シーカ® コントロール AER G
コンクリート中に微細で安定性に優れた空気泡を連行し、フレッシュコンクリ ートのワーカビリティーの改善、凍結融解抵抗性の増大など、優れた性質を付与する空気連行剤です。また空気連行補助剤としても使用できます。
- コンクリート中に微細な独立気泡を連行します。
- 単位水量を 6 ∼ 8 % 減少させます。
- 安定した気泡により、コンクリートの連行空気量の管理が容易です。
シーカ® コントロール AER GR
コンクリート中に微細で安定性に優れた空気泡を連行し、フレッシュコンクリ ートのワーカビリティーの改善、凍結融解抵抗性の増大など、優れた性質を付与する空気連行剤です。
- コンクリート中に微細な独立気泡を連行します。
- 単位水量を 6 ∼ 8 % 減少させます。
- 安定した気泡により、コンクリートの連行空気量の管理が容易です。
シーカ® コントロール AER-20
コンクリート中に微細で安定性に優れた空気泡を連行し、フレッシュコンクリ ートのワーカビリティーの改善、凍結融解抵抗性の増大など、優れた性質を付与する空気連行剤です。
- コンクリート中に微細な独立気泡を連行します。
- 単位水量を 6 ∼ 8 % 減少させます。
- 安定した気泡により、コンクリートの連行空気量の管理が容易です。